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ITUなど周辺機能の各レジスタごとに構造体(ビットフィールド)を宣言し、各フィールド名はハードウェアマニュアルに記載されている信号名称にあわせる(購入時にH8/3048F全レジスタのビットフィールドが定義されたヘッダファイルが付属していると大変うれしいんですけどね>イエローソフト様) |
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定数は数字をそのまま書かずに、マクロ定義で意味のある単語にしてプログラムに記述する |
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(複合)代入演算子を使わない
これは普段Pascal(Delphi)を使っているためです。 |
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各関数にヘッダとして、その関数の機能概要と引数の説明、戻り値の説明を記載する |
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基本的にソースの一行一行に簡単な(全角12文字以内を目安)コメントをつける
「ソースを見れば明らかな箇所にはコメントをつけるべきではない」と先日立ち読みした本には書いてありましたが、そんなことは一切気にしないで書きまくります。逆に「ソースは全然見なくても、コメントだけ見れば内容が分かる」ようにしています。 |